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福西崇史「J1優勝は鹿島でなく浦和」 その理由は大きく2つ

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1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 22:31:50.57 ID:CAP_USER9.net

2017年のJリーグが開幕する2月25日まで1週間を切った。昨季覇者で、クラブワールドカップではレアル・マドリードをあと一歩のところまで追い詰めた鹿島アントラーズには今季も注目が集まるが、元日本代表MFで解説者の福西崇史(40)のJ1優勝予想は鹿島でなく浦和レッズだ。

大きな理由に、1シーズン制への移行と、選手層の厚さをあげている。2月19日「サンデースポーツ」(NHK)で語った。



昨季チャンピオンシップのメンバーと現在とを比較

昨季J1覇者と天皇杯覇者とで戦う2月18日の「富士ゼロックス スーパーカップ」。 鹿島は浦和レッズと戦い、3-2で勝利と幸先よくシーズンを迎えた。今季も優勝候補筆頭かと思われたが、福西は「勢いあるのは鹿島かなという感じはしますけれども」とした上で、浦和を推す。

今季は2ステージ制から1ステージ制に変わり、より長丁場の安定した戦いが求められる点を踏まえると、「昨シーズン堅守で、年間勝ち点も74で1位だった浦和の方に分がある」と見る。浦和の16年のリーグ戦失点数は、18クラブ中唯一30点を下回って最少の28。次点は鹿島だが34失点と6点の差がつき、浦和の堅守ぶりが目立った。

今季の浦和優位の裏付けとして福西は「選手層の厚さ」をあげている。J1王者を決める昨季チャンピオンシップは鹿島と浦和の戦いだったが、この試合のスターティングメンバーと現在の顔ぶれとを比較すると、鹿島はMF柴崎岳とDFファン・ソッコが移籍し、浦和は11人全員が残っている。

さらに浦和は、昨季11得点のFWラファエル・シルバ(24)から、長年横浜F・マリノスの正GKだった榎本哲也(33)まで、「競争を煽るように」(福西)各ポジション万遍なく新戦力が加入した。鹿島も昨季11得点のFWペドロ・ジュニオール(30)、ブラジル代表経験があるFWレアンドロ(23)、4年連続Jリーグ優秀選手賞受賞のMFレオ・シルバ(31)のブラジル人3人衆をはじめ大きく補強したが、福西は「もともとの軸があるかないかが、差になるんじゃないかと思う。ベースが浦和は変わっていない」と述べる。

開幕戦、浦和は横浜FMと、鹿島はFC東京と、いずれもホームで戦う。両チームどんなメンバーで臨んでくるのか、注目が集まる。

http://www.j-cast.com/trend/2017/02/20291072.html



10 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/20(月) 22:39:47.96 ID:Bt3A8RV+0.net

歴代最高勝ち点で最少失点の昨季メンバーが全員残ってる
個で勝負出来るラファエルシルバが加わった

どう考えも優勝候補筆頭



20 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/20(月) 22:54:39.06 ID:ju9unm7E0.net

福西「はずれたら去勢します」



小保方晴子、いまだ悲劇のヒロイン気取り 「婦人公論」で新連載

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1 :豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 06:42:51.86 ID:CAP_USER9.net

〈ますます人間から遠ざかっているような気がして〉

 新たに始まった連載で小保方晴子氏(33)は、STAP騒動直後の塞ぎこむ心境をこう綴った。書くことで“人間”を取り戻そうとしたのか。ところが、論文同様、その不完全な内容に物申す声が上がっているのだ。

 ***

 新連載は「小保方晴子日記」と名付けられ、1月24日号の「婦人公論」に掲載された。

「彼女は2年前から日々の出来事について、日記をつけていました。同誌で昨年、瀬戸内寂聴さんとの対談を行った縁から、編集長が、是非載せたいと直談判したのです」(婦人公論関係者)

 すでに2回掲載され、1回目は連載を引き受ける昨年11月の約2週間を描いている。例えば、うつとPTSD(心的外傷後ストレス障害)で治療中という冒頭はこう始まる。

〈今は栄養療法による治療に取り組んでいる。この一カ月で食事もかなり食べられるようになって、一日中寝込むこともなくなった〉

 インド料理やマドレーヌを作りながら、連載開始を思い悩む様子が綴られている。2回目は遡って理研退職直後、2014年の大晦日からの日記だ。

〈この部屋にこのままいたら間違いなく死んでしまう(中略)どこかに行かなければいけないと思う〉

 殺人犯の逃避行さながら、自宅を飛び出して“潜伏先”の旅館での日々。ところが、いずれも肝心のSTAP細胞についての記述はナシ。当初からSTAP論文に疑義を呈していた医療ガバナンス研究所の上昌広理事長が言う。

「STAP細胞捏造により、日本の医学研究の評価は著しく下がりました。上司だった笹井芳樹教授もお亡くなりになった。にも拘らず、STAPのことには触れず、自身の周りや食べ物の話を書いています。おそらく彼女には、我々には計り知れない自尊心、自己顕示欲があるのでしょう。だから、あの事件を引き起こしたのだと、読んで分かりました」

■空想虚言者

 その点、

「自己顕示欲の強さを象徴するシーンがありました」

 と、分析するのは精神科医の片田珠美氏。

「連載の中で、彼女はよく声をかけられた場面を描いています。例えば、レストランのウエイターに『元気になってくださいね』と話しかけられたり、旅館の仲居さんからは『あなた綺麗ね。幸せになってね』とも。そうした記述は、常に自分が注目されていたい、しかも、皆に知ってほしいという願望の表れです」

 として、こう続ける。

「自己顕示欲が強いと、自分自身を大きく見せるために噓をつく。彼女のような人をスイスの精神科医アントン・デルブリュックは“空想虚言者”と名付けています。“空想虚言者”の特徴は自分がついた嘘を自身が信じ込んでしまい、周りの人を騙していく。おそらく彼女は未だにSTAP細胞を信じているのでしょう。読む限り、食事を美味しいと感じるなど、うつ症状はかなり改善しているものの、自分が被害者だという強い思い込みを感じます」

 その姿勢について、ジャーナリストの徳岡孝夫氏はこう“アドバイス”する。

「現代では、“被害者”という肩書を誰でも手に入れることができる。“私はこんな被害を受けた”と声高に叫べばいいのですから。ただ、そういう物言いをするなら、問題の本質を率先して明らかにすべきです」

 悲劇のヒロインという肩書を隠れ蓑にしているばかりでは、禊が済んだことにはならないのである。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00517722-shincho-soci




2 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/21(火) 06:46:04.87 ID:zDCRx0/l0.net

こいつが出家すればよかったのになあ



4 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/21(火) 06:46:56.26 ID:PnkkMn2y0.net

俺は好きです



マツコ・デラックス、安易な名称変更に苦言「日本ってコロコロ変える」

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1 :ひろし ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 22:02:19.38 ID:CAP_USER9.net

2017年2月20日 17時41分 トピックニュース

20日放送の「5時に夢中!」(TOKYOK MX)で、マツコ・デラックスが世に横行する安易な名称変更に苦言を呈した。

番組では、福岡市・天神地区の「親不孝通り」の名称復活の話題を取り上げた。非行を助長するとして親"富"孝通りとなっていたが、この度、もとの親不孝通りに戻すことが決まったとのこと

この話題でマツコは「(渋谷)センター街が一番いい例」とし、「『バスケットボールストリートの方がダサいんだよ』ってことを誰かが教えて上げないと」「ジジイってそういうのをカッコいいと思っちゃうじゃん」と安易な名称に苦言を呈したのだった。

マツコはこうしたダサい変更例として、「東武伊勢崎線」の東武東京スカイツリーライン、さらに「一番恥ずかしい」として「東武野田線」の東武アーバンパークラインへの変更をあげながら、「誰かが言ってあげないと。ダサいですよって!」と訴えた。マツコはこうした名称の変更の原因として「権力を持ったジジイたち」が決定し、下の者たちは意見できないのではないか、と推測する。

最後にマツコは、センター街はセンター街のままでよかったときっぱり。「日本ってコロコロ変える」「ぐっと踏ん張っていると、いつかそれがかっこよくなる」と、ひとつの名称を続けることの大切さを熱弁していた。

全文はソースで
http://news.livedoor.com/article/detail/12698727/



11 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/20(月) 22:05:59.02 ID:3YInZPit0.net

センター街もたいがいだな



22 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/20(月) 22:08:49.40 ID:9tOXJyJg0.net

というか
親「富」孝通りみたいに安易に字を変えるのが商売むき出しで安っぽい
豆富とか



<清水富美加>「父借金5000万円報道」の内幕!出家騒動を事務所の移籍トラブルにすり替えようとする情報戦

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1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 12:38:37.24 ID:CAP_USER9.net

人気女優・清水富美加(22)の「幸福の科学」出家騒動が、異様な展開を見せ始めた。
14日、一部スポーツ紙とテレビ番組が「清水の父親に5000万円の借金があり、それを教団が肩代わりした可能性がある」と報道。

これに教団側は「そのような事実はない」と大激怒し、場合によっては法的措置も辞さない構えだ。
なぜこのような報道が飛び出したのか? その裏には、今回の出家騒動を芸能事務所の移籍トラブルにすり替えようとする水面下の尋常ならざる情報戦があった――。

清水の出家をめぐる教団と所属事務所「レプロエンタテインメント」の対立が、一気に緊迫の度を増した。

一部朝刊スポーツ紙が、清水の父親に約5000万円の借金があり、それを教団が肩代わりした可能性があると報じたのだ。
断定してはおらず、あくまで推測の話としているが、インパクトは大。これが真実だった場合、清水の出家の経緯に様々な意味が加わる。

これまでの話では、清水は駆け出し時代の「月給5万円」という待遇面に加え、仕事の方向性でも、本意ではない水着の仕事や人食シーンのある映画への出演を進められたとして、事務所と対立。
心身のバランスを崩しドクターストップがかかったことで、出家を決意したとされる。

しかし、前出の5000万円報道が本当だった場合、人によっては「教団に借金を返済するため出家を決めた」
「教団が借金のカタに清水をレプロから引き抜いた」と解釈する人も出てくるだろう。実際はどうなのか?

本紙の取材によると、清水の父親は都内でネット関連の会社を経営していた。だが5年ほど前に妻と離婚、末っ子の清水を父親が引き取った。
だが、昨年後半に会社が倒産し、父親が負債を抱えたのは間違いないが、5000万円という数字の根拠は「?」だ。

東京郊外にある清水の実家は現在、もぬけの殻。近隣住民によると「5~6年前にここに引っ越してきたが、近所付き合いはほとんどない。娘さんはたまに顔を見せにきていた」という。
肝心の肩代わり部分について、教団幹部は「そのような事実は一切ありません」と本紙に強い口調で否定。同幹部は報道を引用したフジテレビの情報番組にも、生放送中に抗議電話をかけ、その場で訂正させた。

「意図的にニセ情報をリークした人間がいる。父親の借金と教団を結びつけて、イメージ操作しようとしている。こうしたガセ報道には法的措置を含め、断固たる態度で臨む」とは同幹部。
この手の騒動が起きた時、水面下で情報戦が繰り広げられるのが、芸能界の常だ。今回の件でも「出家」を「事務所移籍騒動」にすり替えようとする動きがあるという。

「出家した清水さんが教団製作の映画に出演した場合、それは芸能活動で、レプロから幸福の科学への事務所移籍に当たるというのです。
芸能界にはレプロも加盟する一般社団法人『日本音楽事業者協会』という互助会組織があり、勝手な移籍や引き抜きを禁止するルールが設けられている。
今回の一件は拡大解釈すれば、それに抵触するという理論です」(芸能プロ関係者)

本紙で昨報したように、フリーアナウンサーの宮根誠司(53)は13日の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」で、「これは引退というより事務所の移籍。
今後も芸能活動をやるなら、なぜ5月20日(のレプロとの契約満了)まで全うできなかったのか」と述べた。

こうした流れに教団の広報担当者は「論点がおかしくなっている。清水さんはレプロの奴隷契約によって追い込まれ、心身に支障をきたし、そこから逃れるために出家したのです。
仮に教団製作の映画に出演するとしても、名前は清水富美加ではなく法名の『千眼美子』。宗教活動の一環です」と話す。

芸能プロダクションと宗教団体という、前代未聞の“異種バトル”はいつまで続くのか。

東スポWeb 2/16(木) 11:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000004-tospoweb-ent



5 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/16(木) 12:41:03.43 ID:4Tfk0gEk0.net

うん東スポだな



11 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/16(木) 12:43:31.69 ID:pstFacUF0.net

韓流?



清水富美加、違約金1億円超えか?撮影中の映画降板、代役立て取り直し

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1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 07:21:08.59 ID:CAP_USER9.net

 宗教団体「幸福の科学」に出家することを表明した女優の清水富美加(22)が映画「泥棒役者」(西田征史監督、11月公開)を降板していたことが16日、明らかになった。1月26日から始まった撮影に今月3日まで参加していたが、出家をめぐって出演を中断していた。代役を立て、撮り直すことによって億単位の違約金が生じる可能性がある。

 騒動による損害賠償問題で最大の懸案とみられていた「撮影中の映画」を、清水は既に降板していた。「泥棒役者」のプロデューサーによると、同作は「関ジャニ∞」の丸山隆平(33)主演の群像喜劇。清水は8人の主要登場人物のうちの1人として「若手女優で演技力のある方」との理由でキャスティングされた。

 1月26日のクランクインとともに撮影に参加し、オフの2日間を挟んで2月3日まで7日間、現場に入った。丸山との共演シーンもこなし「表情も明るく、周りのキャストともコミュニケーションを取って、役作りにも前向きに取り組んでいました」(プロデューサー)。

 2月末の予定だったクランクアップまでスケジュールは確保されていたが、5日朝に事務所側から「清水が胃腸炎になった」と連絡が入り、当日の撮影をキャンセル。また、7日夕方には事務所関係者が現場に足を運び「インフルエンザになり、明日の撮影を休ませていただきます」と謝罪。8日の撮影も不参加になった。

 状況が急転したのは11日夜。清水が出家のため出演を中断する意向を示していると事務所側から製作側に伝えられ、降板が決まった。体調を心配し回復を願いながら撮影に臨んでいたキャストやスタッフは驚きを隠せない様子だったという。

 その後は清水の出演パート以外での撮影を継続しているが、代役を立てての撮り直しによって、クランクアップは2月末から3月中にズレ込むことが確実になっている。

 清水の出演映画「暗黒女子」(4月1日公開)、「笑う招き猫」(同29日公開)「東京喰種トーキョーグール」(7月29日公開)は撮影が終わっている。「暗黒女子」は公開が決まり、他も公開が濃厚だ。しかし撮影途中の「泥棒役者」は、降板となり、違約金が派生するとみられる。共演者の日程調整など損害賠償金を含めると1億円を超えるとも指摘されている。今後はそれをどこが負うのかが焦点となりそうだ。

スポーツ報知 2/17(金) 6:07配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000052-sph-ent




7 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/17(金) 07:27:26.33 ID:77e/2S0I0.net

自己破産でチャラ



10 :名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/17(金) 07:28:53.90 ID:EpUzmued0.net

バックレ度で日南響子を遥かに超えた



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