芸スポ速報(´∀`*v)

goods

goods

Free Apps

▼話題の無料アプリ▼






ITEMs

リンク


このブログをリンクに追加する

検索フォーム

カテゴリ

goods

TOP > お笑い

『THE MANZAI 2011』を東西のベテラン演芸評論家がズバリ予想!大本命は「磁石」

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :秘丘、愛液塗れ'φ ★:2011/12/16(金) 23:57:43.98 ID:???0
 今年、一番面白い漫才師を決めるフジテレビ系の「THE MANZAI 2011」が
17日午後7時から放送される。昨年まで続いた「M-1グランプリ」を発展させ、
コンビの結成年などの枠を取っぱらった新たなお笑いの殿堂だ。夕刊フジ
水曜連載コラム「今週のご推笑」を担当する東西のベテラン演芸評論家2人に、
初代MANZAI王をズバリ予想してもらった。

 「本命(◎)はパンクブーブー、スリムクラブ、磁石のいずれかだが、前の2組は
もうええかな。優勝候補筆頭は『磁石』」
 こう話すのは、昨年のM-1で「笑い飯」の優勝を的中させた西の今村荘三氏。
「2人ともやや線は細いが、永沢(たかし)のボケの作り方や切れ味、笑い作りの
センスが抜群にいい」

 東の高山和久氏も「磁石」が本命だ。
 「永沢のトリッキーなボケと佐々木の勢いあるツッコミ。ひねりのある発想と
人間味のあるネタに勝負をかける」

 対抗(○)は分かれた。
 今村氏は「スカした男の間抜けさ、ズレ加減をみせる笑わせ方自体に新しいものが
ある」という「ウーマンラッシュアワー」。高山氏は「Hi-Hi」を推す。
 「ミュージシャン出身だけにテンポがいい。上田(浩二郎)の強烈なボケはあとを引く面白さ。
背骨折るぞ、のギャグがどこまで通用するか」(高山氏)

 単穴(▲)も今村氏は若手の「囲碁将棋」、高山氏はM-1王者の「パンクブーブー」と
評価が分かれた。

 M-1と大きく違うのは、審査委員長だった島田紳助(55)の不在だ。

 今村氏は「島田さんや松本人志ら個性的な芸に点を与えた人たちがいなくなり、
観客の笑いの大きさが審査員の点数に反映されるような気がする」とみる。
 「真の漫才王を決める大会にふさわしい15組が残ったが、いくら面白い漫才を披露しても
ブロックを制することができなければ頂上への道は閉ざされる」と高山氏。

 激闘、ならぬ激笑が楽しめそうだ。

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20111216/enn1112161241013-n1.htm


21 :名無しさん@恐縮です:2011/12/17(土) 00:14:14.43 ID:gMoI1XKh0
マジで聞いたがことない。関東ローカルの芸人?


42 :名無しさん@恐縮です:2011/12/17(土) 00:48:40.99 ID:YJasU9kr0
オープントーナメントのはずなのに、こぢんまりしてね?
毎回思うんだけど、東京ダイナマイトってなんでいつも敗者復活なんだ?
かなりおもしれーと思うんだけど。


«  | HOME |  »