芸スポ速報(´∀`*v)

goods

goods

Free Apps

▼話題の無料アプリ▼






ITEMs

リンク


このブログをリンクに追加する

検索フォーム

カテゴリ

goods

TOP > ラジオ

山田五郎、ももクロの「山田五郎さん存じ上げておりません」発言に憤慨・・・番組コーナーを途中終了するハプニング

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :れいおφ ★:2012/04/27(金) 11:47:01.58 ID:???0
人気沸騰中の5人組アイドルグループ「ももいろクローバーZ」がラジオ番組に出演した際に、
パーソナリティーの評論家・山田五郎さん(53)を「存じ上げない」などと発言したため、
山田さんがへそを曲げ、「ももクロ」のコーナーを途中で終了するハプニングがあった、
とネットで話題になっている。

話題になっている番組は2012年4月21日放送のFM J-WAVE「東京 REMIX族」。
その「芸能人スキマコンシェル」コーナーに「ももクロ」の5人が登場した。

このインタビューを進行したのは、ものまね芸人の神奈月さんで、山田さん、しょこたんのいる
スタジオとは別の場所で収録されたものだった。コーナーの最後で神奈月さんが「ももクロ」メンバー
に対し、山田さんとしょこたんに何かメッセージを送って欲しいと言ったところ、メンバーは

「大変失礼ながら、山田五郎さんのこと、どんなイメージなのか分からないんですが・・・
すみません、存じ上げておりません」と語った。

そして「ももクロ」の曲が流れ終了すると、山田さんは悲鳴のようなため息をついたあと、
乾いた笑い声をあげ続けた。

しょこたんが「存じ上げてないと言われて・・・」と振ると山田さんは
「ううーん、でも、存じ上げてないかー」と声を張った。
しょこたんは「ももクロ」が大好きで、コンサートにも行きたいなどと語ったが、
山田さんから帰ってきたのは「知らないよ!」

メンバー5人はそれぞれ、パープル、レッドといったイメージカラーがある、と紹介すると
「色なの!?この人たちは!!」と不機嫌になり、
「ゲストはももいろクローバーZでした!」といきなりコーナーを終わらせた。

驚いたしょこたんは「早いな!!芋ケンピもあるのに。芋ケンピはスルーか?五郎さん?」
と山田さんに迫った。
このコーナーは本来、ゲストが紹介したレシピを2人で食べて感想を述べるものだった。
山田さんは「どこの芋ケンピがわかんねぇんだもん」などと意味不明の言い訳をしていたが、
どうやら「存じ上げておりません」という言葉に憤慨し、これ以上「ももクロ」の話題に触れるのが嫌だったようだ。


記事全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120426-00000004-jct-ent

18 :名無しさん@恐縮です:2012/04/27(金) 11:51:06.60 ID:dAsFAwjaO
北野も落ちたな。


48 :名無しさん@恐縮です:2012/04/27(金) 11:53:42.65 ID:K84ikP2g0
なんかで凄いサヨク的な発言してたのを観たことあるが
そういう世代なんだなと
ただ、
TVタックル出演時は借りてきた猫の様に大人しかった



63 :名無しさん@恐縮です:2012/04/27(金) 11:54:57.74 ID:sXT+rjGy0
>>48

アホなこと言うとたしなめられる場所だからな


TBSラジオ「JUNK」が全曜日で聴取率1位に。プロデューサーが語る「オールナイトニッポン」との戦い10年史

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :禿の月φ ★:2012/04/04(水) 04:20:43.57 ID:???P
 ラジオのゴールデンタイム枠といえば、平日深夜1時の時間帯のことをいうだろう。
この時間帯で、長年にわたり壮絶な戦いを繰り広げているのが、
TBSラジオの『JUNK』とニッポン放送の『オールナイトニッポン』だ。
この戦いの歴史は2002年にTBSラジオで『JUNK』が放送開始してから始まる。

 2002年の『JUNK』放送開始からADとして番組に携わってきた名物プロデューサー池田卓生氏が
『JUNK バナナマンのバナナムーンGOLD』Podcastで、その戦いの歴史を語った。
大阪出身の池田氏は、お笑いが大好きだったので、最初からこの時間帯は
お笑い芸人による番組で固めたかったそうだ。

 『JUNK』放送開始当時、『オールナイトニッポン』は、
ロンドンブーツ1号2号、ココリコ、ナインティナインなど
そうそうたるメンバーが担当していたため、苦戦を強いられていたという。

 特にナインティナインは聴取率が高く、アンタッチャブルなど
当時勢いのある芸人で対抗しても、この10年間一度も勝てなかったのだ。

 しかし、このたび初めておぎやはぎが聴取率でナインティナインを抜いた。
そして、他のすべての曜日で『JUNK』が聴取率1位となったのである。
TBSラジオがいち早くPodcastを取り入れ番組を配信してきたことも、
リスナー拡大の1つの要因であるだろう。

 今は『JUNK』が一歩リードといったところだが、この4月よりまた戦局が一変する。
池田氏は、4月からお昼の番組の担当となった。一方『オールナイトニッポン』も
深夜3時から放送の「2部」が、14年ぶりに『オールナイトニッポン0(ZERO)』として
復活したことで、さらにパーソナリティの層を厚くしてくるだろう。
この戦いからますます目が、いや耳が離せない。
(TechinsightJapan編集部 佐々木直まる)

ソース:Techinsight Japan
http://japan.techinsight.jp/2012/04/naomaru201204031417.html

18 :名無しさん@恐縮です:2012/04/04(水) 04:39:43.52 ID:kQ+noMQU0
でも俺設楽嫌いなんだよな。
大竹に嫌味だけを足したみたいで。


20 :名無しさん@恐縮です:2012/04/04(水) 04:42:03.16 ID:W0H3KgS80
しかも放送で勝つんじゃなくてJUNK山里をスキャンダルで叩こうとするキチガイのおっさん


«  | HOME |  »