芸スポ速報(´∀`*v)

goods

goods

Free Apps

▼話題の無料アプリ▼






ITEMs

リンク


このブログをリンクに追加する

検索フォーム

カテゴリ

goods

TOP > 2010年05月

石田志芳、激怒!ファミレスのドリンクバーで遊んでいた幼児を見かねて親に注意したら、親は幼児の顔面に平手打ち!

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :Σφ ★:2010/05/31(月) 18:12:25 ID:???0
娘とファミレスに行きました。ドリンクバーへ行ってお水と飲み物を入れようと思いコップを持ったら、
3歳くらいの男の子がコップに水を入れては氷入れに流しいれ、また水を入れて今度は振り回し、
ドリンクバーコーナーは水浸しに。「そんなことしたら他の人に迷惑がかかるから止めよう」と言って
コップを取ろうとしたら暴れて手がつけられません。

仕方なく店員さんを呼んで「ちょっと、この子の親はどこにいるのか教えてくれます?」と聞いたら
店側は「こちらから伝えます」の一点張り。あまりに子どもの躾がなってなかったので、とにかく
親と話をするから呼んで欲しいと何度も粘ってやっと呼んでもらいました。

母親に「子どもを見られないなら連れて来ないで下さい。他の方に迷惑がかかります。」と言ったら
なんと母親はまだ3歳の子どもに「ごめんなさいって言いなさい!」と怒鳴りつけたのです。
私は「ちょっと待って下さい。子どもに叱るんじゃなくて自分を叱ったらどうです?」と言ったら
いきなり子どもの顔を張り倒して「謝りなさい!」と叫んだので、私は激怒です。

「子どもを叩くんじゃなくて自分を叩くべきじゃないのか!躾も出来ない、子どもを放置して水を
振り回してるのを見ててずっと携帯でメールしてたでしょう!常識の無い親に育てられたら子どもが
常識を持てなくなるんですよ!あなた親でしょう!」と怒鳴りつけたら「すみません」と呟いて
嫌がる子どもの手を無理やり引っ張り連れて帰りました。

呆れました。子どもの顔を引っ叩いた時、母親の顔を叩いてやろうかと思いました。子どもの痛みを
味わえと。その親もひどいとは思いましたが、子どもの育ちを考えてやるなら周囲の大人が先に
気付いていたのだから注意をすべきではないのか?とも思いました。見て見ぬふり。ややこしいこと
には関わりたくない。この根性が、重大事件に発展させる可能性を作るという認識を持って欲しいと
思いました。

しほちゃんセクシーバージョン

http://blog.livedoor.jp/babby0/archives/52026950.html

4番左翼で先発出場の松井秀、7号2ランなど3打数1安打1四球3打点 イチローは3打数2安打2四球1打点 LAA9x-7SEA

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :かばほ?るφ ★:2010/05/31(月) 12:55:25 ID:???0
米大リーグ、エンゼルスの松井秀喜は30日(日本時間31日)、本拠地でイチローが所属する
マリナーズとの3連戦最終戦に「4番・レフト」で先発出場し、7号2ランを含む3打数1安打3打点
の活躍だった。「1番・ライト」で先発したイチローは3打数2安打1打点。試合はエンゼルスが
9?7で逆転サヨナラ勝ちを収めた。

松井は2死二塁で迎えた第1打席にライトへ7号2ランをたたき込んだ。第2打席はファーストゴロ、
第3打席はショートフライ。2死満塁で迎えた第4打席は打席妨害で出塁し、この日3打点目を記録
した。第5打席は四球で歩き、出塁後に代走を送られ試合を退いた。この日は3打数1安打3打点で、
打率は2割3分5厘となった。
イチローは第1打席でファーストゴロに倒れるも、2死一、二塁で迎えた第2打席でセンター前へタイムリー
ヒットを放った。第3打席は四球、第4打席は敬遠四球で出塁し、第5打席にライト二塁打を放ち、
マルチ安打を記録した。この日は3打数2安打1打点で、打率を3割4分2厘に上げた。

試合はエンゼルスが初回に松井秀の2ランで2点を先制するも、2回にイチローのタイムリーで1点を
返されると、4回に3点を奪われ逆転を許した。5回にはさらに3点を献上し、5点ビハインドで迎えた
5回、押し出しで1点を返すと、6回に2点、7回には1点を加えた。1点を追う9回、1死一、二塁の
チャンスにケンドリックが3ランを放ち、2試合連続のサヨナラ勝ちを収めた。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/mlb/players/matsui/live/2010/05/311_matsui.htm

松井秀の話「(2戦連続のサヨナラ勝ちに)いい勝利だった。(前日にモラレスが歓喜の輪の中で負傷し)
監督から近づき過ぎないように言われた。(自身も大きな手ぶりで周囲が突進するの抑え)ルールを
守ろうということ。打撃戦で勝てて良かった。(4番に戻り)特別変化はないが、結果的にいい打席が
あって良かった。」
参考動画 

中村俊輔はいらない、W杯日本必勝法見えた!岡田監督の決断次第

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :鳥φ ★:2010/05/31(月) 12:32:44 ID:???0
サッカーのW杯南アフリカ大会に臨む日本代表は30日、オーストリアのグラーツで強化試合を行い、
強豪イングランド代表に1?2で敗れた。後半、DF陣の2度にわたるオウンゴールで逆転されたものの、
“サッカーの母国”を本気にさせた。善戦の中で、はっきりしたことは左足首痛で欠場した
MF中村俊輔(31)=横浜M=が不要であることだ。

6月11日に開幕するW杯本番での日本の行方は、岡田武史監督(53)の決断次第となってきた。
予想を覆す大健闘だった。相手は国際サッカー連盟(FIFA)ランキング8位(日本は45位)、
W杯でも44年ぶりの優勝に期待が懸かるイングランド。FWルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)、
MFジェラード(リバプール)ら世界的スターが顔をそろえた。

これまでの対戦成績1敗1分けの強豪相手に、前半7分にDF闘莉王(名古屋)が先制ゴールを奪い、
後半途中までリード。終盤は攻め込まれ、ランパードのPK、ルーニーのミドルシュートは
GK川島(川崎)の好守で耐えたが、27分に闘莉王、38分にも中沢(横浜M)と
痛恨のオウンゴール連発で逆転を許した。

歴史的勝利は逃したものの、ホームで0?2で敗れた24日の韓国戦でまったくいいところがなかった
岡田ジャパンにしてみれば、W杯本番を前にして期待を抱かせてくれる内容。

「(W杯の)初戦に向けて道筋が見えてきた。コンディションが上がれば中盤の推進力が
出てくると思う。あと2週間、ちょうどいい感じじゃないか」。韓国戦後に進退の伺いを立てた
岡田監督も生き返った思いだろう。

スタンドでは試合会場の近くに自宅のあるオシム前監督が観戦。惨敗すれば再び岡田更迭論、
オシム氏の緊急再登板が現実味を帯びてくるところだった。日本サッカー協会の犬飼基昭会長からは
「チームの出来具合はいいところまできていると感じた。可能性を感じた」と評価された。

(続く)
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/images/20100531/soc1005311158000-n1.jpg

イングランド戦は岡崎1トップ、右・本田、左・大久保? 本田「イングランド戦で)勝てば雰囲気良くなる」

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :憚りながら☆珍力団 ◆TvN8RkVODg @ターンオーヴァーφ ★:2010/05/28(金) 03:36:36 ID:???0
W杯南アフリカ大会に臨む日本代表はスイス合宿2日目の27日、
午前10時から実戦形式の練習を行った。
30日イングランド戦を想定したミニゲームでは1トップに岡崎、
攻撃的な中盤の右に本田、左に大久保を配置。
連係面を入念に確認した。

本田は「次(のイングランド戦で)勝てばチームの雰囲気は良くなる。
勝負にこだわるのはもちろん、内容にもこだわっていく」と宣言。
大久保は「システムうんぬんじゃない。そんなのは関係なく、自分らが持っている力を出し切ること。
それしか考えていない」と気持ちを引き締めた。

日本に実力の差を見せつけた韓国「もう日本はライバルではなくなった」「日本は自尊心が完全に折れた」

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 : ◆HDK/S/42EA @裸一貫で墜落φ ★:2010/05/26(水) 22:28:26 ID:???0
  サッカー国際親善試合のキリンチャレンジカップの日韓戦が24日、埼玉スタジアムで開催され、
韓国は日本に2?0で完勝した。ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会を目前にした宿敵同士の一戦で、
日本を完全に封じ込めた韓国。韓国勝利の知らせに国内からは「もう日本はライバルではなくなった」
との声も上がっている。

  韓国は前半6分、朴智星(パク・チソン)によるドリブル突破で先制ゴールを奪うと、
その後もスピードに乗って日本を積極的に攻撃。後半43分には朴主永(パク・ジュヨン)がPKを決め、
実力の差を見せつけた。

  韓国メディアは、W杯を前に韓国代表は無難な試合をみせたと報じ、ゴールを決めた
朴智星と朴主永や、それぞれパスをまわした李青龍(イ・チョンヨン)と寄誠庸(キ・ソンヨン)の動きもよく、
危なげない試合だったと評価。W杯16強進出にも「青信号が灯(とも)った」と、韓国代表の活躍に期待を寄せる。

  一方、一部の韓国メディアは日本チームに「本当にライバルなのか?」「日本とライバル関係清算」
「日本はもういない」と厳しい見方を示す。ライバルというものはある程度水準が互角でなければならないが、
今の日本は韓国の気迫に完全に押されており、本来の姿が感じられないと指摘。
2試合連続の完封負けで「日本は自尊心が完全に折れた」と報じている。(編集担当:新川悠)

ソース:サーチナ(05/25 18:05)

«  | HOME |  »